坂庭です。会員さんからご連絡をいただきました。
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東京都・40代・主婦(女性)
坂庭からの手紙(叡智) について
こんにちは。昨日のズームセミナーありがとうございました。
セミナー中もですが終了後も私を試しているのか?と思うよなタイミングでの娘の学校の担任からの電話とそこからの気づき、こちらの気づきについては別にまとめて報告します。
今日は、今朝送っていただいた『坂庭からの手紙』を拝見した気づきを報告させていただきます。
まず、メールに添付されていた長谷川さんと並木さんのインタビュー動画を視聴しました。
特に私に刺さったのは長谷川さんの「どのような人に勧めたいか?」の問いで、長谷川さんは「根本から変わる覚悟がある人に勧めたい」と言われていました。この言葉にガツーンとやられました。私が叡智の説明会にすら参加してこなかった理由は今まで、
1.「ついて行けなかったら嫌だ」、「トミーさんから突っ込まれたことに答えられないと嫌だ」つまり自分にはまだ早いから。
2.定期預金を解約して参加する人もいるくらいだから金額も相当だろう。稼ぎのない今の自分には厳しいという金銭面の心配。
3.土日だとしたら家族と一緒に過ごせる時間を確保したいから参加は難しい。
と思っていたのですが、長谷川さんのコメントを聞いて、自分に無かったのは経験でもお金でも時間でもなく、覚悟だと気づきました。
これに気付いて涙が出ます。
そして本当は自分の覚悟が無かったのに1,2,3のあたかも仕方のなさそうな理由をつけていた理由も自分に問いかけました。
そうしたら、依存がでてきました。本当の理由は自分なのに1,2,3のような別の理由をつけて言い訳と、「1,2,3が理由だから参加できなくても仕方ないよ」と自分に言い聞かせてもいました。
自分でストーリーを作って作話していました。
責任は自分のところにはない、他の何かの要因のせいだと思いたい。と打ち込んでいてまた涙が出てきました。
何の涙なのかな?自分が隠してきて見ないふりをしてきたところを見つける衝撃なのか、またはやっと見つけて近づいてきたという自分からのメッセージもあるのかもしれないと感じています。
次に、坂庭からの手紙の『叡智を開け』動画をみました。
これは、何度も見ているのですが、今日新たに気づいたことは(以下省略)
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はい、作話ですね。そして、そんな自分に気づいてしまった、と。
脳は聞いてきます。
「で、どうするの?」
さて、あなたなら、どうしますか?
考えるな、感じろ。
そして、光あるうちに行け。
では。