あなたは自分との約束を破り続けていませんか?
前進できないことを誰かのせい、何かのせいにしていませんか?
大切な人を待たせていませんか?
もっともらしい言い訳をして、自分から逃げていませんか?
だとしたら。
あなたは今後も他人の人生を生き、自分不在の人生を生き、ギャラリーとして指を咥えたまま、誰かのドラマを単に傍観するだけで終わる人生です。
今回、叡智に参加を決意した50代の女性からのコメントをご紹介します。
(ここから)
24日の叡智の説明会で、ワークショップへの参加を申し込むことができたことは私にとってドラマでした。
私は参加費が払える払えないは置いておいて…でもやりたいからと参加表明をしました。
お金は準備できていない不安はありました。説明会の中で、どうやったらできるだろうかと、私はやれる方法を探していました。
まず一部から二部へ残ること。残らなかったら始まらない、挙手をしました。
払える払えないかは一旦おいて置いて参加したい人はの問いかけに、私は手を挙げられませんでした。
でもその後の一部の最後の話に勇気をもらえました。 あなたにとってどんなことが秘訣になるのか?
①〜
②〜
◯◯が残した言葉、◯◯さんの歌。聴いていて涙が出て。『◯◯』これらの言葉が私を後押ししてくれた。坂庭さんが応援してくれていると心が熱くなりました。
二部に入り、次々と決めて前に進んでる姿を見てもまだ決められなかった。最後まで残って坂庭さんと話そう。弱い私は心の中で「ごめんなさい、ここに残ったのは何か方法があると思って、でも支払えるお金ありません」そう言えば私の挑戦も終わりでした。
でも説明会に参加したのは弱い心を見つめ直す機会としたい、ワークショップに参加したいからとノートに書いていました。
自分の叡智を開き、どんな絶望的な状況も自分と向き合い乗り越えて行ける力を持ちたいと。今はどんな状況でもあなたがどこまで行きたいか目指したいかが重要との坂庭さんの言葉が浮かびました。
坂庭さんと話すときになり、「そうだ決済できれば後は借金してもきっと支払える」そう思いました。いくつかの銀行が浮かびました。
生きる目的に沿った借金なら本当の自分は応援してくれるはずと。 そうだ自分を卑下している場合じゃない、お金が支払えないからとやめるなんて言ってる場合じゃないそう思えました。
支払いは一括払いではなくなるのに、坂庭さんがご提案してくださって本当に感謝しています。
あの時に、私はもしかしたらやれる方法があるかも?あるとしたら?問いかけ続けたから道が開けた。今更ながら問いかけ続けることの凄さを実感できました。
叡智のコラムの中で、私のコメントを厳しくも見放さず、気づくきっかけとしてひと言だけ問いかけてくださり。叡智で再会しましょうと書いてくださった言葉は私に向けてだとあの時から約束したのだと勝手に思ってます。
叡智の説明会を本当にありがとうございました。叡智のワークショップはすでに始まっていて、試されても自分としっかり向き合う覚悟でいます。よろしくお願いします。
(ここまで)
いかがでしょうか?
「奇跡は起きるもの」ではなく、「起こすもの」です。
この女性は去年の12月に東京のシーシャコンサルを受けに会いにきてくれました。
勇気を出して、大きな一歩を踏み出し。
そして、東京の講演会にもリアルで会いに来てくれました。
なので、まさにこの方に向けて「再会」という言葉を使いました。
今回の募集は締め切りました。
チャンスの女神はツルッパゲ。
もう次はありません。
今回決意して前進した皆さん、本当におめでとうございます。
自分で自分の人生を切り開き、自分が主役のドラマが始まります。
ここからがスタートです。
東京でお会いしましょう。熱い2日間を同じアカデミーの皆さんと共に過ごしましょう。
まさに叡智の結晶です。
さて。
私は今から初の海外に向けて飛び立ちます。
お互い新しいステージに向けて前進し続けましょう。
トミー